サンプル

小人数の花屋さんのあの花飾ろうのクラスは、今回は、1名の生徒さんとなりました。
小人数だからこそ伝えれる技術があります。
今回は、たっぷりとお伝えしましたよ

ちょうど、猛暑という言葉がぴったりになった時の教室です。
何の花も暑さに負けます
でも、暑くてもお花は生きています。
だから、暑くても
そのお花が一番きれいに見えるようアレンジしたいなと思います。

花屋さんのあの花飾ろう

生徒さんの作品は、伸びやかに仕上がりました。
真っ赤なアンスリュームが元気をくれます。
少し角度を変えると見え方が全く変わってしまうという話をしていました。
アレンジメントって、本当に社会を縮小した一つの世界だなと思います。